我が家のチワワが1月12日(月)に出産した。 獣医さんから12日~16日が出産予定と言われていたため、前日の11日から何時でも出産がOKな体制で準備しておいた。 奥さんと奥さん母は何度か犬の出産を見ていたんだが、私は初めてだったのでやや緊張気味なのだ。 12日の午後3時頃に奥さんからオフィスへ電話が入り「そろそろだよ」と、いう事を聞いてソワソワしつつも夕方に仕事を終え、サッカーの練習を終えた息子たちを迎えに行って、自宅に戻った時には既に1匹が生まれていた。立ち会えず残念。
我が家のチワワが1月12日(月)に出産した。 獣医さんから12日~16日が出産予定と言われていたため、前日の11日から何時でも出産がOKな体制で準備しておいた。 奥さんと奥さん母は何度か犬の出産を見ていたんだが、私は初めてだったのでやや緊張気味なのだ。 12日の午後3時頃に奥さんからオフィスへ電話が入り「そろそろだよ」と、いう事を聞いてソワソワしつつも夕方に仕事を終え、サッカーの練習を終えた息子たちを迎えに行って、自宅に戻った時には既に1匹が生まれていた。立ち会えず残念。
ウチの犬(sora)は寝る、食べる、寝る、遊ぶ、寝る… という生活パターンで、日頃は朝夕の散歩以外は実にダラダラ過ごしている。 ところがそんなダラダラ犬も、たま~に庭で自由に走らせたりすると、ヤツの犬の本能が覚醒するのか超興奮状態になるのである。 耳が無くなってるよ~。ウチの犬ってこんな顔してたっけ?
10月6日、7日の二日間、ヒロでドッグショーがあったので行ってみた。 会場は毎年フラの大会メリー・モナーク・フェスティバルが行われるエディス・カナカオレ・スタジアム。 ドッグショーと言っても実にショボイ。 アニマルプラネットでやってるような、大歓声の中で行われる派手なイメージとは全然違う。 大声援も拍手も無し。何せ観客席に座っているのは殆ど出番待ちの参加者なのだ。
私じゃありません。チワワのsoraです。 全部で5本。総額250ドル也(高っ) 獣医さんから、全身麻酔するので、この際一緒に避妊手術もする?という事だったが、今回は抜歯だけをお願いした。 当日は奥さんが午前9時に預けて、午後3時に受け取り。 抜歯だけにして欲しいというリクエストが、ちゃんと獣医さんに伝わっていなかったらどうしよう‥ と、心配な奥さんは、この受け取りの際に、先ず歯の様子よりタマタマが取られていないか確認したようだ。 この小さい体で全身麻酔による手術はダメージが大きいのだろう。私がオフィスから自宅に戻った午後6時頃でもこの状態。 夢うつつの本人は、何時ものように走り回っているつもりなのだろうが、フラフラで真っ直ぐ歩く事ができない。更にトイレシートの無い場所でも排泄するし、とにかく動くと危なっかしいので毛布の上で休ませておく。 結局この日は夜までこんな感じ。前日の午後8時から食事を与えていないのに、そのまま何も食べずに寝てしまった。 翌日はかなり回復した様子で、 私が起きた時には指定席のクッションに座っていた。 自分だけ痛い思いをさせやがって(怒)と、私たちに怒っているのかご機嫌斜めな様子。顔をあわせても何時ものように駆け寄ってこず、無視されてしまった。 ちゃんと元通りに食べられるようになったのは2日後。 ごめんよsora。 でも実は私も10年ぶりに歯の治療に行くのだよ。 嫌やなぁ アメリカの歯医者は初めてだし、soraの様子を見たら何だか腰が引けるわ。